| 日ごろの研究の成果を発表しませんか? |
| 特定非営利活動法人 日本語教育研究所では、会員の皆様の日ごろの研究結果や授業成果などを発表するお手伝いをします。 通常、研究などを発表する場は、学会やフォーラムなどに限られ、時期も決まってしまっています。当研究所にご相談いただければ、皆様のスケジュールに合わせて、自由な発想で発表することができます(事前審査あり)。 下記を当研究所が担当します。ぜひご相談ください。 ・発表者は特定非営利活動法人日本語教育研究所の会員に限ります。 会員募集は ・発表内容の可否、年間発表回数などは、当研究所の規定に沿って決めさせていただきます。 ・会場は基本的に都内を予定しています。 |
| 実際の企画・実施例 |
元公立・小中学校教員(在外教育施設派遣教員、教育委員会主幹等歴任) 現高等学校講師、日本語学校講師 2007年11月10日(土)14:00〜16:00 浅松ビル1階会議室(千代田区六番町13-4) JR・丸ノ内線・南北線四ッ谷駅より徒歩2分(地図) 参加人数:10名 教師を目指している方、教育に興味のある方等。
|
講演者:銅直信子氏(敬愛大学 講師) 日時および会場:2005年7月30日(金)14:00〜16:00 九段社会教育会館 参加費:300円 参加人数:37人(募集人数:30人) 【内容】 「上級日本語教育」の目標は何かを念頭に置きながら、ビデオを使ってテーマを提示し、4技能を育てていく授業の実践例を報告。実際にクラスで使用したビデオ(NHKより)、配布物などを見ながら意見を交換する。1年ないし1年半の日本語予備教育を修了した学習者を対象として発表するが、参加者が活動している現場においても応用できる方法を、参加者とともに考え、ともに学んでいく場としたい。 |
お問い合わせ
特定非営利活動法人 日本語教育研究所
102-0085 東京都千代田区六番町13-4 浅松ビル1F
TEL:03-3222-1761 FAX:03-3222-1762
![]()