今年もやります! 10月11日(土)開催!
日本語教育能力検定試験対策 『超直前』講座

「あと数点」を積み上げたいひとのための講座です。
1点が合否をわける検定試験。この日までやるべきことをやった人が、
この超直前に参加すれば「あと数点」は必ずプラスされるでしょう。
ぜひ19年度試験の過去問にチャレンジしたうえでご参加ください。


講座予定

時間 分野 講師
9:00 開場
9:30−10:20
(50分)
合格を確かなものにするためのリフレクション〔振り返り〕 青山豊先生(日本語教育研究所検定対策勉強会 ファシリテータ)
10:20−10:30 休 憩(10分)

10:30−12:30
(120分)

文法分野 松浦 恵津子 先生獨協大学非常勤講師)
12:30−13:20 昼休み(50分)

13:20−15:20
(120分)

音声分野 猪塚 恵美子 先生(上智大学
15:20−15:30 休 憩(10分)

15:30−16:30
(60分)

検定に出るキーワード
理解超速チェック

青山 豊 先生(同上)

16:30−16:45
(15分)

検定当日のアドバイス

青山 豊 先生(同上)


講座内容
合格を確かなものにするためのリフレクション〔振り返り〕 満点(240点)の7割が合否ライン。そのラインを飛び越えるために必要なものは何か?「19年度試験自己採点表」を仔細に検討しながら「これまでにしてきたこと、この一週間ですべきこと」についてお一人お一人に向き合っていただきます。
文法分野 文法は基礎をしっかり固めておけば、初めて目にする問題でも正解を得ることができます。基礎的知識を確実なものにし、どんな問題にも対応できる応用力アップを図ります。
音声分野 50音の発音、口腔断面図、学習者の誤りの最終チェックと、模擬試験で聴解の音声分野8割正解をめざしましょう。
検定に出るキーワード
理解超速チェック
「(今年の)試験に出るキーワード」は結局「(過去の)試験に出たキーワード」だということにお気づきですか。「スキーマ、スクリプト、スキミング、スキャニング……」などの常連キーワードの理解があやふやなままで試験会場に行っていただきたくありません。既出のキーワードからの「堅実な連想ゲーム」による予想キーワードも併せて確認します。
検定当日のアドバイス 当日、試験会場で、落ち着いて実力を出し切るためのヒントや情報をお持ち帰りください。個別のご質問にはロビーでお答えします。


* やむを得ない事情で講義スケジュールが変更される場合があります。

日  時 2008年10月11日(土)  9:30-16:30 (講義時間6時間、質疑応答含む)
会  場

国立オリンピック記念青少年総合センター 
センター棟 109号室(アクセスはこちら

地下鉄千代田線 代々木公園駅下車(代々木公園方面出口) 徒歩10分
小田急線 参宮橋駅下車 徒歩7分
京王バス 新宿駅西口(16番)より/渋谷駅西口(14番)より <代々木5丁目下車>

資料代等 8,000円(会員:7200円) *指定口座へお振込みください
定  員 40名(定員になり次第締め切ります)


お申込及びお問合せ
 : 特定非営利活動法人 日本語教育研究所
                  TEL : 03-3222-1761    FAX : 03-3222-1762
               
               ブログ http://blog.livedoor.jp/nikken1990


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